二次関数と変域

2次関数の変域

変域
X の変域が0をまたいでいるとき、
Y の変域は、最大値または最小値が0になります。変域の問題は図に描いて確認しながら解いた方がいい。
でも「数学は、苦手や!」という人に限って、図を描かない。
そりゃ、苦手になるさ。

2次関数と変域1

Xの変域が原点を含んでいない場合について解説しました。

試験に良く出るのは、原点を含む場合ですが、
原点を含まないときのことも、しっかりと納得しておくことが大切です。
そう言っても、理屈はどの場合でも同じです。

「各場合で、最大値や最小値はどうなるのか」を覚えておくと、割とスピードアップになります。

変域2

Xの変域に原点を含む場合の話です。

最初のうちは、間違える人が結構います。定期試験の頃には大体間違えなくなっています。

もし、定期試験前に「また間違えちゃった」という人は、今度の試験はかなりやばいです。

残りの日にち、気合い入れて頑張って下さい。

ま、この動画見れば「なるほどね!」とわかりはするけどさ。

変域3(少し発展)

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変域4

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